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大崎むつみの里(おおさきむつみのさと)

郵便番号
336-0974
所在地
埼玉県さいたま市緑区大字大崎37-1
代表電話番号
048-878-3721
特 色
大崎むつみの里は、大崎公園や植物園に隣接するみどり豊かな施設です。
介護やリハビリが必要な方、就労を目指す方、発達に心配のあるお子さん等に対して、6つの事業を行っています。
その他
自主製品紹介  パンフレット(PDF:1,870KB)


生活介護事業(かがやき)              自立訓練事業ー機能訓練ー(こもれび)
自立訓練事業ー生活訓練ー(きらめき)      就労移行支援事業(はばたき)
就労継続支援事業B型(大崎実習センター)    児童発達支援事業(大崎児童学園)
相談支援事業

アクセス

交通手段

 JR浦和駅東口から「東川口駅北口」又は、「大門・花月経由浦和美園駅」行き、「浦和美園駅経由埼玉スタジアム」行き、「県立養護学校前」下車、徒歩3分


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生活介護事業(かがやき

開設日
平成18年10月1日
定 員
70名
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
電話番号
048-878-3722
FAX番号
048-878-3720
特 色
一人ひとりの人格を尊重し、利用者本位の活動の機会を設け、潤いと豊かさを大切にしたサービスを提供します。
<活動内容>
ウォーキング、創作的活動、農園芸作業、レクリエーション、リラクゼーションなど。
<社会資源等の活用>
地域の各種社会資源、商業施設などを活用した市街地外出活動やプール活動を実施しています。
<ボランティアの協力>
ウォーキング活動、音楽レク、創作活動、各種外出活動において、多くのボランティアの皆様に関わっていただいています。また、年に1回、ご家族も含めて交流を図る機会として、「かがやき会」を実施しています。
主な行事
商業施設を利用した外出活動、総合防災訓練(年2回)
その他
パンフレット(PDF:447KB)
  

自立訓練事業ー機能訓練ー(こもれび)

開設日
平成18年10月1日
電話番号
048-878-3723(受付時間は15時〜17時)
定 員
10名
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
特 色
歩行訓練や日常生活動作の練習、身体機能の訓練(関節可動域運動・筋力トレーニングなど)や機器を用いた訓練など専門的な訓練を行います。地域生活や日常生活をよりよく過ごしていただけるよう、利用者様のご意向を伺い、常勤の理学療法士および看護師・支援員が協力し、利用者様一人ひとりに必要な訓練を提供させていただきます。
その他
パンフレット(PDF:395KB)
 

自立訓練事業ー生活訓練ー(きらめき)

開設日
平成19年4月1日
電話番号
048-878-3723
定 員
10名
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
特 色
18歳以上の知的障害者の方を対象に日常生活支援(食事、排泄、着替え、調理、買い物等)、社会活動支援(金銭管理、電話の利用、交通機関の利用等)のサービスを提供することにより自立した社会生活を営むことができるよう、生活能力の維持・向上に必要な支援を行うことを目的とします。
年3回の社会体験活動(市外、県外)、毎月1回の調理体験、毎月1回の買物体験を行っています。
その他
パンフレット(PDF:328KB)


就労移行支援事業(はばたき)

開設日
平成19年4月1日
電話番号
048-878-2047(就労継続B型共用)
FAX番号
048-878-5809(就労継続B型共用)
定 員
15名
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
特 色
・当事業では、就労支援、生産活動支援、生活自立支援を行っています。
・就労支援では、利用者の意向及び適性を踏まえ、公共職業安定所等の関係機関と連携し、実習の受け入れ先を確保できるよう支援します。また、公共職業安定所での求人の登録、その他利用者が行う求職活動を支援し、求人の開拓に努めます。関係機関と連携し、利用者が就職した日から6か月以上、就業生活における相談等の支援を継続して行います。
・生産活動支援では、生産活動を通じて利用者の体力の向上、集中力・持続力を養うとともに職業習慣を確立できるよう支援します。
・生活自立支援では、社会人としての生活の場を広げるとともに日常生活や社会生活における基本的な生活力、習慣を身につけられるように支援します。
主な行事
企業見学、パソコン講習会、総合防災訓練他
その他
パンフレット(PDF:346KB)
 


就労継続支援事業B型(大崎実習センター)

開設日
平成19年4月1日
電話番号
048-878-2047(就労移行支援共用)
FAX番号
048-878-5809(就労移行支援共用)
定 員
55名
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
特 色
・授産活動に関しては、衛生資材の組み立て、雑誌の付録の封入等受注加工が中心です。また、パウンドケーキ作りやリサイクル(アルミ缶、紙)などの自主生産にも取組んでいます。
・生活自立支援では、下記行事の他、ウオーキングや体操、クラブ活動、社会体験、カラオケ等さまざまな活動を行っています。また、毎日、栄養と利用者の身体状況に配慮した食事(昼食)を提供しています。
・就労に関しては、利用者の意向を把握し、関係機関と連携した支援を行っています。
主な行事
ふれあいスポーツ大会参加、健康診断、芋掘り、総合防災訓練等
その他
パンフレット(PDF:358KB)
 


児童発達支援センター(大崎児童学園)

開設日
昭和58年4月1日
電話番号
048-878-2045
FAX番号
048-878-2058
定 員
児童発達支援 30名
保育所等訪問支援 定員なし
障害児相談支援 定員なし
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
特 色
【児童発達支援】
 年齢や障害により母子通園グループ、単独通園グループ、フォローグループの3つのグループに分かれて活動しています。母子で週2日通うグループが2クラス(歩行獲得・歩行未獲得)あります。また、単独で週5日通うグループが2クラスあります。保育園や幼稚園に通いながら週1日(14時30分〜16時)通うグループもあります。どのグループも子どもの発達に即した保育設定を実施し、遊びを通して楽しみながら発達を促せるように取り組んでいます。

【保育所等訪問支援】  
 保育園や幼稚園等に通っているお子さんに対し、保護者の希望により、保育園等を訪問し、集団での適応のための助言・支援を行う事業です。

【障害児相談支援】
 相談支援専門員により、各種サービス(「児童発達支援」「保育所等訪問支援」を含む。)の利用に向けた計画を作成します。また、発達や生活等の相談・支援を行います。
主な行事
春の遠足、「子どもの日」お楽しみ会、嘱託医と懇談会、運動会、芋掘り、園外保育、むつみ祭、お楽しみ会、卒園式他
その他
パンフレット(PDF:470KB)



相談支援事業

開設日
平成27年4月1日
電話番号
048-878-3721
FAX番号
048-878-3720
定 員
なし
休業日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始
事業内容
 相談支援専門員が障害福祉サービスの申請前の相談、申請にかかる支援、サービス等利用計画の作成、サービス事業者との連絡調整などを行います。





サイドペース

理事長あいさつ
高齢者関係施設
障害者関係施設
障害者関係施設
コミュニティ施設

パンフレット
自主製品紹介
施設たより
リンク集





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社会福祉法人
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